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昨日が港島徑(ホンコントレイル)セクション5をお届け致しました。
今日はその続きを。
お付き合い下さいませ。



港島徑セクション56 64
大風坳という三叉路の峠。
3本の道は全て柏架山道。
右の柏架山道へ
この道を下って行くとセクション6に突入!
港島徑セクション56 65

ゆるやかな下りをテクテク・・・・・
港島徑セクション56 66

港島徑セクション56 67
緑が気持ちいい。

港島徑セクション56 68

港島徑セクション56 69

港島徑セクション56 70
漂距柱H061

港島徑セクション56 71

港島徑セクション56 72
漂距柱H062
漂距柱H061とH062はアッという間に着いた。


港島徑セクション56 73

港島徑セクション56 74

港島徑セクション56 75

港島徑セクション56 76

港島徑セクション56 77
漂距柱H063を過ぎると大潭篤水塘にでる。

ダムはもー間近!

港島徑セクション56 78
あの人怖くないのかしら・・・・・

港島徑セクション56 79
巨大なダムの堰堤を渡る。
場所は異なるが、今日は自力で渡る。

港島徑セクション56 80


港島徑セクション56 81

港島徑セクション56 82

港島徑セクション56 83

港島徑セクション56 84

港島徑セクション56 85
渡り終えたら、右へ
貯水池に突き出した岬を回る。

港島徑セクション56 86

港島徑セクション56 87

港島徑セクション56 88

港島徑セクション56 89

港島徑セクション56 90
漂距柱H064

港島徑セクション56 91

港島徑セクション56 92

港島徑セクション56 93

港島徑セクション56 94

港島徑セクション56 95
漂距柱H065を過ぎたら左の階段を上がり、山道へ。
港島徑セクション56 96

港島徑セクション56 97

港島徑セクション56 98
漂距柱H066

(途中の写真を誤って消してしまいました。(涙))

森の中を進む。

車のエンジン音が聞こえてくると、もう漂距柱H068に出会う。

大潭篤道へでたら、セクション6は終わった。

大潭篤道の右へ進むとバス停。

更に進み、14番で通ったダムの道へ
港島徑セクション56 99

港島徑セクション56 101

港島徑セクション56 102

港島徑セクション56 103

バスではなく、自力でちょっと歩けた。最高の気分!



港島徑セクション56 105
14番のバスで帰路へ・・・・・



魅惑ルートの14番バスに乗車してなかったら、このホンコントレイル セクション5,6は制覇しなかったのではないかと思う。
繋がっているんだなぁーとつくづく感じました。
制覇して良かった。
次はどこへ行こうか思案中。
お薦めコースがありましたら、教えて下さいね!





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2016-02-07 Sun

Tag:香港 情報 トレイル

春節挟んでの前後はとってもお天気が良く、ハイキング日和!
折角なので、行って来ました。

先日乗車した魅惑のルート14番。
大潭篤水塘のダムの道はとても印象に残っている。
その大潭篤水塘付近を歩くルート。

ホンコントレイル セクション5~6

第1章はセクション5をご案内致します。

港島徑セクション56 1
シティバスで黄泥涌水塘公園で下車

港島徑セクション56 2
こちらの階段を上り、

港島徑セクション56 4
大潭篤道に出て、左へ進む。

港島徑セクション56 5
黄泥涌水塘公園を右手にし、進むと
港島徑セクション56 6


港島徑セクション56 7
左手に、ウィルソントレイルとホンコントレイルと書かれたアーチが見えてくる。
香港には整備されたトレイルがいくつかあるが、ここは、香港島を東西に横断する香港トレイルと南北に行くウィルソントレイルが交差しており、少しの間、一緒の所を通ります。

港島徑セクション56 9

港島徑セクション56 10


ここからホンコントレイルがスタート。
港島徑セクション56 8
漂距柱H052


港島徑セクション56 11
階段を上って行く。


港島徑セクション56 13
鉄塔の向かい側にオズボーン記念碑がある。
何の記念碑かういうと、
1941年12月、手榴弾兵団を指揮していたオズボーン軍曹は、日本軍が投げた手榴弾に覆いかぶさり、自分の命と引き換えに仲間を守り、英勇軍事勲章を授け、それを讃えて。

港島徑セクション56 14
配水庫を過ぎたら、

港島徑セクション56 15  港島徑セクション56 16
漂距柱H053とW009が並んで立っている。

漂距柱を目標にテクテク歩く!

港島徑セクション56 17
渣甸山(433m)を目指して、階段を上る。


港島徑セクション56 18
右手には大潭篤水塘。

港島徑セクション56 41
振り返ると陽明山荘が大きく見える。

港島徑セクション56 19


港島徑セクション56 20
大きな石があるが、進みます。
前進あるのみ。(笑)


港島徑セクション56 21

港島徑セクション56 22 港島徑セクション56 23
漂距柱H054とW010
漂距柱を追ってゆく。

港島徑セクション56 24

港島徑セクション56 25
大潭篤水塘を早く間近で見たいな!

港島徑セクション56 26

港島徑セクション56 27
ここが渣甸山頂上。


更に先へ進むと絶景が待っていた。


港島徑セクション56 29
この景色を見たら、今までの疲れも飛んでゆく。

港島徑セクション56 30

港島徑セクション56 31



絶景が名残惜しいが、先へ進む。
港島徑セクション56 28

港島徑セクション56 32

港島徑セクション56 33

港島徑セクション56 34

港島徑セクション56 35
先ほどの頂上からの眺めとは異なる角度から
こちらも素晴らしい~。

港島徑セクション56 36
目の前に採石場が見え、そちらへ一気に下ってゆく。

港島徑セクション56 37

港島徑セクション56 38 港島徑セクション56 39
漂距柱H055とW011を確認。

港島徑セクション56 40


港島徑セクション56 42

港島徑セクション56 43
急な斜面分かります!?

港島徑セクション56 44

港島徑セクション56 45 港島徑セクション56 46
漂距柱H056とW012

港島徑セクション56 47

 



降りきったら、登ってゆく。

ここがホンコントレイル最大の難所だそうだ。


急な斜面。

港島徑セクション56 48 

港島徑セクション56 49 港島徑セクション56 50
登りきって平坦を歩いていると漂距柱H057とW013が待ち受けている。
並んだ漂距柱はここまで。
次の分岐でウィルソントレイルは左へと分かれる。
港島徑セクション56 52

畢掌山(417m)へ向けて登る。

港島徑セクション56 51


港島徑セクション56 53
何だか巨大なサッカーボールがあるかのよう。
これは山頂のレーダーだそう。







港島徑セクション56 57
頂上


港島徑セクション56 54

港島徑セクション56 55

港島徑セクション56 58

港島徑セクション56 59

360℃のパノラマが広がっている。

港島徑セクション56 56



港島徑セクション56 61
急な階段を下って、

港島徑セクション56 62
漂距柱H059があり、

港島徑セクション56 64
あずまやの後ろから出て行き、大風坳という三叉路の峠。
3本の道は全て柏架山道。
右の柏架山道へ
この道を下って行くとセクション6に突入!

今日はここまで。
このセクション5は上り下りがきつい所がありますので、ご注意下さい。

つづきは次回へ。





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2016-02-07 Sun

Tag:香港 情報 トレイル

今日は友人に誘われて、行きたいと思っていた獅子山へ行ってきました
メンバーは総勢6名

数日前から天気が良くなり、今日はハイキング日和でした
ちょっと暑かったかなぁ

黄大仙に集合していざ、獅子山目指しLet's Go


獅子山-望夫石ハイキング1

獅子山-望夫石ハイキング2

獅子山-望夫石ハイキング3
法蔵寺まで行き、二股に分かれていて・・・・
獅子山-望夫石ハイキング4


右へ行くハイキングの人たちに確認するとな、何と来過ぎてました
タクシーで戻って、獅子山公園まで行き、
獅子山-望夫石ハイキング5

改めてここからスタート

獅子山-望夫石ハイキング7


獅子山-望夫石ハイキング6
階段を登って行きます。
ハイキングコースは道が整えられてます

獅子山-望夫石ハイキング8

獅子山-望夫石ハイキング9
反政府の方がここで集会する場所と・・・・・
ローカルの子の説明

獅子山-望夫石ハイキング10

結構キツイ
日頃の運動不足を痛感
イカンイカン
獅子山-望夫石ハイキング12

獅子山-望夫石ハイキング11


途中、獅子山を見ながら・・・・・

獅子山-望夫石ハイキング13

獅子山-望夫石ハイキング14

獅子山-望夫石ハイキング15

獅子山-望夫石ハイキング16
眺めがいいポイントで休憩を挟みながら、登っていきました。

獅子山-望夫石ハイキング17


獅子山-望夫石ハイキング18
香港回歸紀念亭

獅子山-望夫石ハイキング20

獅子山-望夫石ハイキング21

獅子山-望夫石ハイキング22


獅子山-望夫石ハイキング19
右は獅子山頂上、 左は望夫石


獅子山-望夫石ハイキング23
目指すは望夫石(ぼうふせき、Amah Rock)

獅子山-望夫石ハイキング24

獅子山-望夫石ハイキング25

獅子山-望夫石ハイキング26

獅子山-望夫石ハイキング27
望夫石的標記

獅子山-望夫石ハイキング28


獅子山-望夫石ハイキング29
香港の沙田區の丘の上にある自然にできた岩である。
岩はおよそ15mの高さで、背中に赤ん坊をおんぶしている女性のように見える。

伝説によると、漁師は海で溺れて死んでしまったが、
妻は夫の帰りを見つけるために、息子を背負って毎日この丘に登った。
その誠実さが認められ媽祖(海神)により岩となった。
そして、妻の魂は夫の魂と結ばれた。と


獅子山-望夫石ハイキング31
こんな大きな岩がこんな不自然な向きに
標高200mほどの山の上にあります。
自然の力なのか、はたまた神業の仕業か


獅子山-望夫石ハイキング30
こちらの岩を守っているように見えるお猿さん


獅子山-望夫石ハイキング32

獅子山-望夫石ハイキング33
獅子山
いつもとは違う角度から

獅子山-望夫石ハイキング34
途中のせせらぎ

獅子山-望夫石ハイキンク35

獅子山-望夫石ハイキンク36

獅子山-望夫石ハイキンク37

獅子山-望夫石ハイキンク38

獅子山-望夫石ハイキンク39

獅子山-望夫石ハイキンク40





獅子山-望夫石ハイキンク41
紅梅谷BBQ場

獅子山-望夫石ハイキンク42

獅子山-望夫石ハイキンク43

獅子山-望夫石ハイキンク44

獅子山-望夫石ハイキンク45


大圍駅の茶餐廳でお疲れさま会
獅子山-望夫石ハイキンク46

獅子山-望夫石ハイキンク47

獅子山-望夫石ハイキンク48

大圍駅で解散となりました。

お疲れさまでした。

次回は獅子山頂上を目指します





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